BIOGRAPHY

THE Hitch Lowke (ザ ヒッチローク)
星☆拓也(Hoshi☆Takuya)
樋谷 剛志 (Hitani Tsuyoshi)
濱崎 雄司 (Hamazaki Yuji)
城山 貴也(Shiroyama Takaya)
瀧石 光 (Takiishi Akira)

2005年、星拓也、樋谷剛志を中心に京都で結成。 2009年に別のバンドで活動していた濱崎雄司、城山貴也、瀧石光の3人が加わり現在のメンバーとなる。
年間100本を越すライブを行い、鍛え上げられた圧倒的なステージパフォーマンスとテクニックで オーディエンスだけに留まらず、バンドやライブハウスからも注目を浴びる真のライブバンド。


2010年7月に主催イベント「World Is Mine」@京都MUSEを開催し、動員250名を記録。 同年12月 赤坂BLITZで行われたイベントのOpening Actとして抜擢され、UVERworld、LAID BACK OCEANと共演し知名度を広げた。

2011年には初の全国流通盤「SOLDIER」をリリース。 7月、初のワンマンライブを京都MUSEで開催し、動員300人を記録。

2012年2月、2nd Single「Everlast」をリリース。 リリースに伴い全国ツアーを行いその集大成として、東京、名古屋、京都でワンマンライブを敢行。盛大に盛り上げツアーを成功させる。

2013年にはミニアルバム「Birdcage」をリリースし全国各地で精力的にライブ活動を行い3月、6月、9月には京都MUSEにて主催イベント「はんなりナイト」を開催。
「イナズマロックフェス2013」や「TREASURE05X」など大型イベントへも出演を果たし、12月には京都MUSEで約1年半ぶりに開催したワンマンライブ「はんなりナイト 千秋楽〜単独公演〜」を行い全国各地から多くのファンが駆け付け大成功をおさめた。

2014年、LAID BACK OCEAN,Lenny code fictionとの3マンツアー、UVERworldとの2マンライブ@赤坂BLITZを経て、 12月にはSHIBUYA THE GAMEにて「WORLD IS MINE2014」を主催するなど、更に磨きのかかったライブ力で多くのオーディエンスを熱狂させた。

2015年、新たな主催企画やイナズマロックフェス、フェニックスロックフェスなど大型フェスへの出演も決定しますます加速。

2016年3月、「リアル鬼ごっこ」で10代に大人気の作家、山田悠介氏原作の新作映画「復讐したい」の挿入歌として書き下ろされた楽曲を含むミニ・アルバム『ロッシュの限界』をリリース。発売前夜に開催したTSUTAYA O-Crestでのワンマンライブはソールドアウトを記録。

豊富な音楽ジャンルの知識からくる、独創的な曲と日本人の心の根底を揺らすメロディー。一度聞いたら頭から離れない声、そしてTHE Hitch Lowkeの真髄ともいえる魅力的なLiveパフォーマンス。

各地で注目を集めつつあるこのバンドを見逃す手は無いだろう。

樋谷 剛志

樋谷 剛志(Gt)

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濱崎 雄司

濱崎 雄司(Gt)

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星 拓也

星☆拓也(vo)

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城山 貴也

城山 貴也(Ba)

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瀧石 光

瀧石 光(Dr)

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